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お尻の黒ずみは市販薬で治る?美尻を手に入れるおすすめ商品13選!

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お尻の悩みって人には相談しづらいし、なんだか恥ずかしいですよね。
そもそも話すのも恥ずかしいのに人にお尻を見せるなんて絶対無理!

そんなときにまず考えるのは病院やエステではなく、自力でなんとかならないか…ということ。

ここでまず考えられるのは市販薬やドラックストアで売っているケアグッズですよね。
しかし、お尻のケアグッズは市販でもなかなか売ってない…じゃあどうすればいいの?とお悩みのアナタ!

今回はお尻の黒ずみを治すために、オススメの市販薬や石鹸、そしてクリームなどをご紹介します。
この記事を参考にして黒ずみをなくして美尻を手に入れましょうね。

お尻の黒ずみを治す市販薬ってある?

お尻の黒ずみはそもそも“乾燥”と“摩擦による色素沈着”、“ニキビ”が主な原因。

乾燥することでターンオーバーが遅れ、くすみがおきやすくなり、透明感が失われます。
また、おしりに刺激を与えると、それから守ろうとお肌はメラニンを排出します。
それが沈殿化してしまうと黒ずみとなります。

さらに、おしりは蒸れやすい場所なのでニキビも多く、ニキビ跡が残ることで黒ずみとなっているケースもあります。

おしりの黒ずみケアには“保湿”と“美白”、“ニキビケア”が必要

黒ずみの原因を考えると、お尻の黒ずみを改善するために必要なのは「保湿、美白、ニキビケア」だということがわかります。

では、市販薬でこの3点をカバーできる商品を探してみましょう。

市販薬はどれかしか効果がないものがほとんど…

お尻の黒ずみでよいとされている市販品の効能・効果を調べてみました。
しかし、「保湿、美白、ニキビケア」この3点がケアできる市販品はあまりなく、どれかの効果に特化した商品が多くありました。

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分布図にするとこのような感じです。
つまり、お尻の黒ずみを市販品で治したいのなら数種類使う必要があるということです。

後ほどこの市販薬やクリームのご紹介はしますが、市販品には美容成分は配合されてないものが多いです。

保湿なら保湿効果のみ、美白ならシミ・そばかすを防ぐ効果のみ、ニキビケアならニキビの炎症を抑えるのみ…。
そのため、たしかにお尻の黒ずみは根気強くケアを続けていれば治ると思いますが、美尻になれるかどうかはまた別の話になります。

また、何種類もお尻に塗らないといけないので時間もかかりますし、おしりの範囲は広いので伸びが悪いと使い心地も悪くなります。
簡単にしっかりケアしたいのなら市販品の他にも目を向けてみましょう。

お尻の黒ずみには全ての成分が配合された専用クリームがオススメ

市販品ではお尻の黒ずみをケアする商品がありません。
しかし、通販商品だと何種類かのお尻の黒ずみケア専門の化粧品があります。

代表的なのはハーバルラビットフェアリームーンピーチローズ、イビサクリーム。
この3つはお尻の環境や肌質を考え、黒ずみをケアできる保湿・美白・ニキビケア成分を配合しています。
伸びもよく、美肌成分も多く含まれているので、美尻になることができると人気です。

特にオススメできるお尻ケアクリームはハーバルラビット



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このなかでも特にオススメなのがハーバルラビット。
ハーバルラビットのオススメポイントをご紹介します。

有効成分、水溶性プラセンタエキスが黒ずみをシャットアウト!

ハーバルラビットは、メラニン色素沈着抑制作用のある有効成分、「水溶性プラセンタエキス」が黒ずみの原因であるメラニンの生成を抑制し、黒ずみを抑えてくれます。

保湿・美白・ニキビケア成分を配合

ハーバルラビットはメラニン色素を発生させないために、保湿、美白、ニキビケアの成分をそれぞれ配合し、潤いでダメージや乾燥からお肌を守っています。

保湿成分として最高級の潤い成分、「トリプルヒアルロン酸、トレハロース、セラミド、コラーゲン」を配合。
美白成分には「プラセンタ、グリチルリチン酸2k、ビタミンC誘導体、米ぬかエキス」。
グリチルリチン酸2kは、抗炎症作用と抗アレルギー作用で肌荒れを防ぎ、ニキビケアも対応しています!

つまり、ハーバルラビットは黒ずみケア成分と、保護成分をWで配合!
より透明感のあるキレイなお尻に早くなるように、こういった工夫がされているのです。

また、厳しい基準をクリアしたISOマーク取得の国内工場で製造している点も、ハーバルラビットの安心ポイントです。

1日2回、朝夜塗るだけ!お尻以外にも使用可能。

ハーバルラビットの使い方は簡単で、1日2回、朝と夜に塗るだけ。

デリケートゾーンやワキ、乳首、ひざ、くるぶしなどお尻以外にも黒ずみが気になる箇所に使えるのも嬉しいです!

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ハーバルラビットは定価が7,000円ですが、今なら40%OFFの4,750円で購入できます!
クレジットカード払いだとさらにお得な4,250円

しかも、安心の60日間全額返金保証制度もついています。
「効果があるかな?」「お肌に合うかな?」と心配な方も、返金してもらえるので安心して試すことができるのです。

1日あたり約150円で美尻を手に入れることができます。

>>編集部おすすめ!ハーバルラビットの公式HPを見てみる

本当にハーバルラビットは他商品よりも良いの?と思った人は市販品や専用クリームと比較した下記の記事がおすすめです!

通販商品って本当に必要な成分が配合されているの?

さて、ここまでハーバルラビットのオススメポイントをお伝えしてきましたが、なぜハーバルラビットが一番おすすめなのでしょう?

お尻ケアで人気のピーチローズ、イビサクリームも確かに保湿成分、美白成分、ニキビケア成分は配合されています。
しかし、3つの成分のうち、美白成分の力を入れているもの、ニキビケアに力を入れているものなどがあるため、全ての成分が十分に配合されたお尻ケア商品はあまりありません。

ピーチローズ、イビサクリームもあわせて、先ほどの表で見比べてみましょう。

このように、ピーチローズは保湿よりのヒップケア。
イビサクリームは美白よりのヒップケアであることが分かります。

自分の黒ずみの原因がはっきりしている場合はこの2つでも他の市販品よりは楽にケアできますし、効果もあるでしょう。
しかし、原因がはっきりしていない場合や、どの成分も妥協したくない!という場合はハーバルラビットが断然オススメ。
3つの成分がしっかり配合されているので、迷ったらハーバルラビットをまず試してみるのがいいでしょう。

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>>その他のお尻黒ずみ対策クリームを知りたい方はこちら

それぞれの市販薬の特徴

さて、市販品ではなく通販で販売されているお尻の黒ずみ対策化粧品をご紹介してきました。
しかし、市販品がすべてダメというわけではありません。
しっかり期待できる効果や特徴を知ったうえで使えば、少しずつですが効果を出すことはできます。

お尻の黒ずみに効果のある市販薬を楽天ランキングやドラックストアでも安く買えるもの中心にまとめてみました。

塗り薬

オロナイン

オロナインはやけどやあかぎれ、しもやけ、ニキビなどに効果のある商品です。
お尻の黒ずみに対して明確な効果があるわけではありませんが、ニキビができている場合や、乾燥しすぎて赤くなってしまったお肌に使うと効果的です。
ただし、市販薬のため美容成分は配合されていません。

ケラチナミン

尿素で厚くなってしまった部分の角質を取り除き、保湿も保ってくれる商品です。
こちらも医薬品のため、美肌成分は配合されていません。
また、ケラチナミンは顔などの敏感な部分には使えないので、お尻に使う時も炎症が起きないかはしっかり確認しましょう。

ケシミン

成分の「ビタミンB」「ビタミンE」の相乗効果によりシミを薄くしてくれる作用があります。
そのため、即効性よりは予防を中心にじっくり改善するために使用しましょう。

アットノン

有効成分ヘパリン類似物質には水分を保持する作用と、抗炎症作用と血行促進作用があります。
肌が生まれ変わる周期に合わせて肌を改善していくので、継続的に使うことが大切です。
お尻に使うには少し量が少なめかもしれません。

洗浄・ピーリング

AHA配合石けん

AHAは成分がフルーツから抽出されているので、肌に不必要な刺激を与えずピーリングできます。
ピーリング効果で肌を正常なターンオーバーへと促進します。
ただし、ピーリング後は充分な保湿ケアを忘れずに行いましょう。

保湿クリーム・オイル

ソンバーユ・馬油

馬油は人間の皮脂に近い性質なので、浸透性や保湿性に優れ、乾燥対策にはお勧めです。
ただし塗った時、油ならではのべたつきがあるので、最初は少量から試しましょう。
また、保湿効果はありますが美肌を作るような成分は配合されていません。

ワセリン

皮膚をしっかりとコーティングして、水分が蒸発しないように守ってくれる効果があり、副作用が極めて少ない安全な成分でできているので、不必要な刺激を与えません。

ただし、ピーリング効果はないので予防向きですし、美容成分は配合されていません。
現状のお肌から水分を逃がさないようにする効果が高いです。

ユースキン

肌が乾燥するとかゆみを感じやすい人にはかゆみ止めとしてもつかえ、抗ヒスタミン作用もあるのでアレルギーを持っている人も使えます。
ただし臭いが独特なので、量を適度に調整する必要があります。
また、こちらも美容成分は配合されていません。

ニベア

肌の保湿はもちろん、ヘアクリームなどにも使える全身使用できるオールマイティー商品です。
誰もが手軽に手にできて、ひとつあるといろいろな用途に使えます。
保湿力は抜群ですが、美白成分やニキビケア成分は配合されていません。

ヴァセリン

赤ちゃんから大人までが全身に使えて、肌への刺激が少ない保湿剤。
乳液などに少しまぜて使うこともできて、値段も手頃です。
こちらも美白成分やニキビケア成分は配合されていません。

「尿素配合」ハンドクリーム

「尿素配合」のハンドクリームにはピーリング効果があるので、保湿しながら使うと効果があります。
ただしピーリング効果があるという事は刺激も強いので、配合されている量などを確認し、使用する量も自分に合っているか注意して使いましょう。

そもそもおしりの黒ずみの原因って?

商品ごとの特徴を大まかにとらえた所で、「お尻黒ずみ」にはどれを選べば効果が出やすいのでしょうか。
充分な効果を得るために、原因である「お尻黒ずみ」について少し触れてみたいと思います。

“乾燥”と“摩擦による色素沈着”、“ニキビ”が主な原因

そもそもお尻の黒ずみの原因のひとつは「お尻への刺激」が原因です。
ただ、刺激を受けるパターンは何種類かあり、中にはつい見落としてしまいそうなものもあります。
さまざまな対策をして、お尻を黒ずみの原因から守りましょう。

乾燥すると角質が厚くなり、お肌がくすむ

乾燥するとお肌のバリア機能が弱くなり、刺激に敏感になります。
刺激からお肌を守ろうとすると、角質がだんだん厚くなってきます。
その結果、古い角質がお肌に残ってしまうので、お肌はごわごわし、くすんでしまうのです。

摩擦からお肌を守ろうとしてメラニンが発生する

刺激からお肌を守ろうとすると、その部分だけメラニンが発生します。
これは摩擦や長時間の圧迫などによって起こる現象で、このメラニンが色素沈着することで黒ずみとなります。
この場合はメラニンの発生を防いだり、メラニンに効果的な美白成分が配合された商品を選びましょう。

おしりは蒸れやすいからニキビができやすい

お尻は常に服に覆われていて、風通しも悪い場所のため、汗が溜まりがちです。
そうするとお肌はどんどん汚れてしまうため、ニキビの原因になります。
ポツポツしたニキビが多くできている場合は抗炎症成分など、ニキビケア成分が配合されているものを選んでくださいね。

>>おしりの黒ずみの原因についてさらに詳しくチェック!

適切な薬や化粧品を選んで美尻を手に入れよう!

お尻の黒ずみは原因によって必要な対策や効果的な成分も異なります。
人によりさまざまなので、自分が今どのパターンにあてはまっているか観察し、その時の状況に一番必要な効果がある商品を選びましょう

また、人によっては皮膚が弱い場合もあるので、使用した後本当にその部分の皮膚にあっているか、使用量は適量だったかをちゃんと見ておくのも大事です。
自分にぴったりの商品で、お尻の黒ずみにサヨナラしましょう!

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お尻の黒ずみをケアすると言っても、お尻用クリームは沢山あります。数あるお尻ケア商品の中でも黒ずみに効くクリームを比較しランキングにしています!